【小1の成長】初めて1人でスイミングバスに乗った日!じいじばあばの心配がほほえましすぎた話🏊

今日は1人でスイミングバスに乗って出発!🚌

今日は子どもが1人でスイミングのバスに乗って行きました。以前はお漏らしのこともあり心配していましたが、着実に成長しています💪

💡子どもが1人で習い事に行けるようになるステップ

  • ✅ まずは親と一緒に乗り方・降り方を練習する
  • ✅ バスの時間・場所を子どもに覚えさせる
  • ✅ 持ち物の準備を一緒にやって慣れさせる
  • ✅ 最初は見守りながら少しずつ自立を促す

じいじばあばが隠れて見に行った😂

子どもが心配でたまらないじいじとばあばは、こっそり様子を見に行ったとのこと笑。5分ほど隠れて見学していたら子どもがじいじばあばに気づいて安心した顔をしたそうです😊

思わずほっこりするエピソードですね💕

💡子どもにとって「見守られている」という安心感はとても大切! 過保護と思われがちですが、特に習い事を始めたばかりの頃は親や祖父母が近くにいることで子どもの自信につながります。


帰りのバスを追いかけようとしたら…😁

帰りはスイミングのバスの後をつけて行こうと計画していたじいじばあば。ところが予定時刻より早くバスが出発してしまって見失ってしまったとのこと😁

思わず笑ってしまいましたが、それだけ孫のことが心配で大切にしている証拠ですね💕


祖父母と孫の関係は子育ての宝!

じいじばあばがこんなに心配してくれる環境は、子どもにとって本当に幸せなことだと思います。核家族化が進む現代では祖父母と近くに住んでいること自体がとても貴重です😊

💡祖父母と孫の関わりがもたらすメリット

  • 子どもの情緒が安定しやすい
  • 様々な世代との関わりで社会性が育つ
  • 緊急時のサポートになる
  • 祖父母の生きがいにもつながる

今日の夜ごはん🍽️

  • ぶり照り
  • 小松菜スープ
  • きんぴらごぼう

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