小学校あるある】幼稚園の先生が小学校に来てくれる制度って知ってますか?

幼稚園の担任の先生が小学校に来てくれた!😊

昨日、幼稚園のときの担任の先生が小学校に来てくれたそうで、子どもがとても嬉しそうに話をしてくれました。

聞くと**「研修」**として来てくれたとのこと。

「そんなこともあるんですね」と正直驚きました。

💡幼稚園・保育園の先生が小学校を訪問する理由とは? 幼保小連携(幼稚園・保育園と小学校の連携)の一環として、卒園した子どもたちの小学校での様子を見学したり、小学校の先生と情報共有をしたりする研修や交流の機会が設けられていることがあります。

幼保小連携が行われる目的

  • ✅ 「小1の壁」をスムーズに乗り越えられるようにする
  • ✅ 子どもの成長の様子を継続して見守る
  • ✅ 幼稚園・保育園と小学校の先生同士で指導方法を共有する
  • ✅ 卒園児にとっても「知っている先生に会える」という安心感につながる

子どもにとっては、知っている先生に学校で会えるというのはとても嬉しい出来事ですよね😊こういった制度があることを初めて知った方も多いのではないでしょうか。


1週間ぶりの公文、行き渋りもありました😅

今日は1週間ぶりの公文の日でした。

学童に迎えに行くと「行きたくない」と言っていましたが、なんとか連れていきました。

今日の公文の記録⏱️

項目内容
開始時刻16時45分
終了時刻17時29分
所要時間約44分

久しぶりだったこともあり、行き渋りがあったのかもしれません。

💡子どもが習い事を「行きたくない」と言ったときの対応のヒント

  • 無理に理由を聞き出そうとせず、まずは気持ちを受け止める
  • 「行ってみたら意外と楽しかった」という経験を積み重ねることも大切
  • 久しぶりの登園・登校後は疲れが出やすいタイミングなので様子を見る
  • 行き渋りが続く場合は先生に相談してみる

連れて行くかどうか悩む場面もありますが、今日は無事に最後までやり切れたようで良かったです😊


久しぶりの公文の日は子どもにとっても気持ちの切り替えが必要なタイミングなのかもしれませんね。同じように行き渋りに悩む親御さんの参考になれば嬉しいです😊

↓子どもが欲しがったので買いました。


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