副鼻腔炎を治療したら顔の痺れが消えた話【三叉神経痛との関係】
以前から顔の左側が数秒間痺れる症状が何度も繰り返していました。脳神経外科でMRI検査を受けたところ脳には異常なし。三叉神経痛か初期の帯状疱疹の可能性があると言われ、内科を紹介されました。
副鼻腔炎も発覚!
その後、耳鼻科を受診したところ副鼻腔炎と診断されました。実は副鼻腔炎と三叉神経痛には深い関係があります。副鼻腔の炎症が三叉神経を刺激して、顔の痺れや痛みを引き起こすことがあるんです。
👉 参考:三叉神経痛について(済生会)
治療を始めたら痺れが消えた!
副鼻腔炎の治療薬を飲み始めたところ、あれだけ繰り返していた顔の左側の痺れがピタッとなくなりました!
副鼻腔炎が原因で三叉神経が刺激されていたのかもしれません。
同じ症状で悩んでいる方へ
顔の痺れが続いている場合、脳だけでなく副鼻腔炎の可能性も疑ってみてください。耳鼻科への受診が解決の糸口になるかもしれません🏥
私のように脳に異常がなくても原因が見つかることがあります。ぜひ参考にしてみてください😊
今日の夜ごはん
- ハンバーグ🍖
- タケノコの煮物🎋
- パセリ入りサラダ🌿(パセリのみじん切り初挑戦!切りにくかった😅)

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