資産運用の記録を毎月つけていくことにしました
これから毎月、資産運用の残高を備忘録として記録していこうと思います😊
毎月の数字を残しておくことで、自分自身の振り返りにもなりますし、同じように資産形成を頑張っている方の参考にもなれば嬉しいです。
2026年6月末時点の資産状況📈
証券口座別の内訳
| 証券会社 | 種類 | 金額 |
|---|---|---|
| R証券(私) | 株式 | 6,382,714円 |
| R証券(私) | 投資信託 | 12,095,208円 |
| R証券(旦那さん) | 投資信託 | 8,802,304円 |
| M証券(私) | 株式 | 428,900円 |
| M証券(私) | 投資信託 | 468,071円 |
| 合計 | 28,177,197円 |
💡資産を記録する際のポイント
- 証券会社・口座ごとに分けて記録すると管理しやすい
- 株式と投資信託を分けて把握すると資産配分が見えやすい
- 夫婦で資産を合算して記録すると世帯全体の状況が見える
- 毎月同じタイミング(月末など)で記録すると比較しやすい
目標は「小金持ち山」5,000万円!
まずは資産5,000万円を目指したいと思います。
💡**「小金持ち山」とは?** 資産形成の世界で使われる目安の表現で、一般的に純金融資産5,000万円以上1億円未満の層を指すことが多い言葉です(呼び方は資産規模によって「アッパーマス層」「準富裕層」などとも呼ばれます)。明確な目標金額を決めることで、資産形成のモチベーションを保ちやすくなります。
現在の達成率
28,177,197円 ÷ 50,000,000円 ≈ 約56.4%
旦那さんの分も合わせると、すでに半分以上達成していることがわかりました😊この調子で夫婦でコツコツ積み上げていきたいと思います。
資産形成の記録をつけるメリット
毎月の資産を記録することには、こんなメリットがあります。
- ✅ 資産の増減を客観的に把握できる
- ✅ 投資のモチベーション維持につながる
- ✅ 急な暴落時にも冷静に状況を確認できる
- ✅ 将来の目標達成までの道のりが見える化される
- ✅ 家計全体の見直しのきっかけになる
今日は第1回市県民税97,500円を支払いました💸
今日はちょうど第1回目の市県民税97,500円を支払いました。
正直、高いですね😢
💡市県民税の分割払いについて:市県民税は年4回(6月・8月・10月・翌年1月)に分けて支払う「普通徴収」を選ぶことができます。一括では負担が大きい場合、分割払いを検討するのもひとつの方法です。
資産は順調に増えている一方で、税金の負担もしっかり実感する月になりました。資産運用と納税、どちらも向き合いながら、引き続きコツコツ頑張っていきたいと思います😊
次回は7月末時点の資産状況をご報告しますね!

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