今日の公文、まさかの1時間23分!
今日の公文は本当に長かったです。
- 開始:17時10分
- 終了:18時33分
- 所要時間:1時間23分
最近はだんだん短くなってきていたので、今日は「どうしたんだろう?」と少し驚きました。
公文の所要時間が日によって変わる理由
💡公文の所要時間が日によって変わる主な理由
- その日の宿題やプリントの内容の難易度
- 新しい単元に入ったタイミング
- 体調や気分による集中力の違い
- 教室の混雑状況
- 久しぶりの登園後など疲れているタイミング
短くなってきていたからこそ、今回の長さに親としても少し心配になりますよね。次回の様子も見ながら、先生に状況を聞いてみるのもひとつの方法です。
気分転換に「好きなカバン」で通ってもOKに!
先生に相談したところ、公文専用のカバンではなく、好きなカバンで通っても良いとのお返事をいただきました😊
小さなことですが、こういった気分転換ができると、子どもにとって通う楽しみが増えるかもしれません。
💡子どもが習い事を楽しく続けるための工夫アイデア
- 好きなカバンや文房具を使わせてあげる
- 通う道中に楽しみ(おやつや会話)を作る
- 「今日もよく頑張ったね」と結果より過程を褒める
- 先生に相談して柔軟に対応してもらえないか聞いてみる
- 無理強いせず、子どものペースを尊重する
公文のような毎日コツコツ取り組む習い事は、ちょっとした工夫で気持ちが変わることもあります。今回のカバンの件をきっかけに、少しでも楽しく通ってくれたら嬉しいです😊
同じように習い事の所要時間にばらつきがあって心配されている方や、子どものモチベーション維持に悩んでいる方の参考になれば幸いです。

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